必要なときにサッとDroneをとりだして撮影
「令和2年7月豪雨」
甚大な被害を受けた球磨村。
そこでは行政や社協と連携して
現在も被災者支援を継続している
支援団体「バルビー」が活動しています。
災害時での記録はとても大事。
支援団体として発災直後に被災地に出向き
全国の支援団体への情報共有もされました。
もちろん編集や撮影も協力させていただいています。
そんなバルビーさんは発災当初だけでなく
現在の仮設団地や被災地域での様々な支援を
継続されております。
今回は、離れた場所から仮設団地を上から撮影。
これも数年後?には無くなる場所。
記録は重要です。

